さとやまの寛ぎと安らぎを貴方に
合理的なハウスメーカーの造り方×自由度の高い工務店のいいとこ取りができます

合理的なハウスメーカーの造り方×自由度の高い工務店のいいとこ取りができます

スタッフの松本です。

私はハウスメーカーで8年、工務店で5年住宅設計を専属でキャリアを積んできました。

メーカーと工務店どちらも経験している設計士はあまりいない印象です。

だからこそ自分にしかできない提案があると思っています。         

・ハウスメーカーと工務店結局どっちがいいの?

・ハウスメーカーは安心度は高いけど、自分たちの理想がかなえられるだろうか。そもそも高そう。。

・工務店は自由度は高そうだけど性能は大丈夫? 

 

そんな悩みはありませんか?

ネット情報だけみていても分からないし住宅展示場にいってみる。

でかすぎる会場にリアルサイズのイメージが湧かない。

設備が豪華すぎてやっぱり実生活が想像できない。

どの展示用に行っても違いが分からない。

アンケートだけたくさん書かされて営業がしんどい。 

 

もし思ったなら一度立ち止まってください。

本当に大切なのは豪華な設備や性能値の高さではないはず。

家族がどういう暮らしをしたいか。

どう在りたいか。

です。 

 

ハウスメーカー、工務店どちらも設計をしてきた経験から

それぞれのメリット、デメリットをお伝えできます。

ハウスメーカーでできること、できないこと。

工務店もしかり。

私自身どちらでもこうしたい。こう言いたい。

のにそれができないもどかしさやモヤモヤを抱えてきました。 

 

今はそれをバランスよく提案できる経験とスキルが身につきました。 

 

例えば、間取りひとつとっても

メーカーでは制約はかなり多いです。

決められたルールから逸脱することは許されません。

結果、間取にお客様が合わせることが多いです。 

 

逆に工務店はルールがない。(もちろん法規や守りべきものは順守します。)

だから構造を無視した、間崩れしたプランなどを見かけます。

どれだけ耐震性能は高くてもバランスが悪いと家は傾き崩れます。

2018年の熊本地震では「直下率」という言葉も注目されました。

なので私は木造建築を学び直し原理原則を習得しました。

そしてたくさんプランを書いてきました。

 

メーカー、工務店で迷っている方がいましたら、

是非ご相談ください。

相談するだけなら無料です。